【大学入試、運ゲー説】 | 東進ハイスクール稲毛海岸校|千葉県

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2018年 12月 8日 【大学入試、運ゲー説】

こんにちは!榎本です!

 

街はクリスマスムード。

受験生からしたら、

イルミネーションなんて

目障りすぎて、すべて消してしまいたいですね。

大学生になったら

素敵な人と一緒にクリスマス過ごそう。

最悪の場合、榎本さんと過ごそう。

 

そろそろ成人式も近づいてきました!

こう見えてもうハタチ

ハタチはもっと大人な存在でしたが、

全然なれてねぇ。アカン。

だったらまずは見た目から変えたい。

ということでサンタさん、こんな僕に

【かっこいいスーツ】

を恵んでください。お願い。

 

さて!!!

今回わたくしが持ってきた説がこちら!!

【大学入試、運ゲー説】

(運ゲー:プレイヤーの腕前よりも

     運の要素が強いゲームのことである。)

 

勉強する意味が根本から

なくなってしまうような

やばい説を提唱してしまった。

担任助手から除籍されてしまう。。。

 

ですが、今回私が言いたいのは

【受験は運要素もあるから、

過去問ミスったくらいで萎えるな!】

ってことです!

 

だってよく考えてみよう。

過去問10年解いた中で、

たまたまでもいいから

なぜかよくできた年とかないですか?

 

もし自分がその年に

受験していたら、受かってたりしてない?

 

君たちは、たまたま

【2019年度受験】

なだけであって、

どんな問題が出されるかはわからない。

 

だから、過去問に一喜一憂するのは

時間の無駄なわけですよ!

 

それよりも、もう一度

基礎を見つめなおして、

確実に獲得できる問題を増やすほうが

いいんじゃない?

 

さらに、日々の行いを良くすれば、

自分にあった問題が、出るかもしれないし。

 

その意味で

【大学入試、運ゲー説】

 

まぁでも、

実力の底上げは

運要素を低くするから

当然、実力の面が大きいけどね(笑)

 

ただ、過去問で、悲観的になりすぎるな!

ってことです。

 

以上!

〇曜日のダウン〇ウン

大好き人間からでした。

またねー。

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