過去問といてる?? | 東進ハイスクール稲毛海岸校|千葉県

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2019年 9月 24日 過去問といてる??

 

こんにちは!

岩川です!

最近は涼しくなってきたな~

なんておもってたら

結構暑くなる日も

あったりして服装に

困りますね~
受験生は体調管理が

すごい大事なので

温度調整できるような

服装がいいですね笑

 

サブテーマは

秋以降にしたいこと

ということですが、

学校の授業をもっと

頑張りたいな

と思います。

具体的には

フランス語と

TOEIC対策の授業を

しっかり受けたいと思います。

 

さて、メインテーマですが、
過去問演習!!

です!
皆さん過去問は

順調に進んでいますか??
自分が受験生のときは

受験までに

第一志望の大学は

30年ときました。
こんなに問題やる必要ある?

って思う人が

いっぱいいると思います。

では、逆に聞きますが

過去問をあまりとかないで

何をするんですか?


まだ自分には

基礎知識が足りてないから

もっと簡単な問題集からやる

というような人もいます。

 

簡単な問題集をやる

ということを

否定する訳ではないですが、

自分は過去問をやった方が

第一志望にうかる

確率があがるとおもいます。

 

理由が3つあります。

一つ目の理由としては

問題の難易度に

慣れることができるからです。

確かに最初は

問題が難しくて解けません。

それは僕もそうでした。

しかし、

問題を重ねるごとに慣れて

少しずつ点数が

とれるようになるはずです。

 

二つ目の理由として、

過去問で間違えたところが

自分のできていないところで、

その問題ができるようになれば

基礎の簡単な問題をやるより

はるかに効率的だからです。

過去問が難しい

と感じても

間違えたところを見直すと

基礎的なところが

かなりあるはずです。

そういうところを

一つ一つ解決するこで

少しずつ実力は

高まるはずです。

まぁつまり我慢してやる

ことも大事ってことですね。

 

三つ目の理由としては、

その問題が

一番本番に近い

という点です。

いくら他の問題を

といていい点数を出しても

本番で合格点を

出せなければ不合格です。

そうならない為には

過去問で合格点を取ることが

重要になります。

つまり、

過去問をやることによって

自分が今どのくらいの

位置にいるか

把握できるわけです。

自分がどれくらいできていて

今の勉強では足りるのか?

という再確認にもなります。

この他にも

過去問をやる理由は

たくさんあります。

確かに

過去問は難しくて

心が折れそうになることも

あるとおもいます。

僕も受験生の時には

過去問にボコボコにされて

かなり萎えていましたが、

みんな経験することだと

おもいます。

耐えきれなくなったら

ご両親、友達、担任助手

に相談してみてください。

周りの人は

みんな応援しています!

がんばれ!

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